ATOKからかわせみ4に乗りかえた理由とメリット
ATOKは2004年から使用
ATOKは毎年 年明けにVerUPがあり、調べてみたら2004年から使っていました
以前はFEPと呼んでいましたが、いつのまにかIMEという言い方に変わったようです
途中何度かOS付属の日本語入力を試してみたものの、うまくなじめず移行ずっとATOKでした
サブスク利用料が倍の値上げ 330円から660円に
いろいろなサブスクを使っていて、いまは毎月10,000円程度の支払いになっています
- YouTubeプレミアム 2,280円
- 1Password 325円(月割り計算)
- AppleOne 1,980円
- Acrobat 1,980円
- NordVPN 575円
- Gemini AI Pr 2,900円
いままではここに ATOK 330円が入っていたのですが、12月に660円に上がる通知がありました
継続で良いかと思っていたのですが、330円といえども倍にUPすることを了承するのは悔しいような気もします
かわせみ4に決定

MacOSで動作することを条件に探したところ、かわせみ4を試用することに
30日お試しできるとのことでしたが、先週1週間使ってみたところ、辞書の学習が浅く変換に注意が必要なこと、つど単語学習させることが必要、などありましたがさほど気になるほどではありません
早速かわせみ4を購入し、ATOKを今月末で契約解除しました
Macも、MBA、Mac_miniなど複数台あるので、6,600円/3台のファミリーパックを選択
ATOKでは、1ライセンスでスマホ含めた10台まで使えるので単年では良い勝負です
2年目以降でメリット出てきそう
Justsystem社のATOKですが、2009年経営難があり会社はキーエンスに経営譲渡されていました
阿波徳島のATOKというイメージでしたが、いまは大会社の元での経営、、、いろいろ検討されての値上げだったと思います

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